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■10/24(土)実技研修見学+無料相談 10:00-16:00 間(成田講師)
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Maison de Naturopathieの世界
自然療法の世界
もっと身近になるように

 

– メゾンドナチュロパシー –
Maison de Naturopathieの物語は
これからも続いていく。

 

セラピストの施術の世界が
もっと面白くなる様に。

セルフスキンケアの世界が
もっと豊かになる様に。

ナチュロパシーの世界が
もっと身近になる様に。

 

 

「あなたの素肌と身体にそっと寄り添うだけ」

〈Maison de Naturopathie〉
顔が見える化粧品として
自然栽培の植物の残渣
産業廃棄物、地方創生に繋がる
国産素材から生まれた
Japanese naturopathy product です。

 

Maison de Naturopathie 購入ページ

 

私がオーストラリアに渡った時
当たり前の様に
自然療法が根付く環境に感銘を受け

日本でももっと身近に
植物で心も体を癒せる環境
作りたいと思ったんですね。

 

 

日本は未だこの療法が進んでいなくて
どうしても先進国らしい
西洋医学に安心しているところがあり

もちろん看護師である母の背中を見る限り
必要な人が多いのも分かっていても

「少し調子が悪い」と言った
小さな不調のお手当

薬を使うよりも
植物を活用してほしいと、そう願うわけで。

 

 

Maison de Naturopathieは
日本で忘れ去られた薬草
地方地域に置いてけぼりにされた野草を守り

地方地域の小さな社会と
向き合う人々に育てられた
〈希少植物〉をキー成分に

スキンケアからインナーケア製品
今年の5月に第一弾を発表致しました。

 

 

発売2ヶ月前に全予約が埋まり
発売2日で在庫が完売。

 

〈化粧品のような、化粧品ではない〉

彼らのニーズを確信したその日。

 

私は阪神梅田本店に
専門店を開くことを決意しました。

 

 

「素材そのもの」だけでなく
その製品の背景に隠された物語や
感動を共有することで
肌で感じる体感だけでなく
心で感じる感動を提供し続けたい。

決してモノではない、これらは〈ヒト〉だから。

 

 

私はこれからMaison de Naturopathieに
沢山の兄弟を増やしていく。

 

サプリメントに始まりスープなどの健康食品
スキンケアラインは
施術者用の業務用プロダクトに始まり
消費者向けの
セルフスキンケアラインも揃っていく。

 

 

誰よりも消費者の気持ちが分かる
そんな立場にいる私たちだからこそ

今必要なものは
化粧品の美容効果だけではない
使った人の心を揺さぶる様な「感動と共鳴」

その人の価値観や生き方に影響する様な
確かな「衝動」が必要で。

 

私はそのために
自分の青春をかけた
一世一代の大きな挑戦をします。

 

 

宮崎に地方地域と都心の女性たちが集う
〈わたしたちの桃源郷〉と呼ばれる
ORGANIC MOTHER HOUSEを作り

生産のプロセスを
すべて一から体験できる場所を設ける。

 

そこには女性が中心とした関係性が築かれ
どんな環境に生きる女性でも
それぞれが活躍できる環境を創造し

地方と都心の女性たちが交流できる場を設け
「人と地域がともに美しくなる」ことについて
本気で向き合う社会事業を構築する。

 

 

そこで多くの女性が
化粧品を使いきれずに捨てることなく
〈愛着を持って使い切る〉こと学び

モノをヒトとして見つめ直すこと
愛情を持って手にとってもらえる様な
肌と心に優しい製品づくりを目指していく。

 

 

「学び、触れ、見つめ直す。」

ナチュロパシープロダクトとして
この世に生まれたこの子達を
大切にしてくれる人達が

一人でも多く増えていきます様に。

開発者 坂田まこと

公式ブランドインスタグラムはこちら

Maison de Naturopathie
BONATNICAL REMEDY OILの魅力とは?

 

使わなくなったり、合わなかったり
使いきれない化粧品は

再利用できずに
全て容器ごとゴミになり
生分解されず
海や河川を汚して植物を枯らせてしまう。

 

本当に、これでいいのだろうか・・・

 

私は、女性の綺麗が
誰かや何かの犠牲の上に成り立って欲しくない。

 

環境や動物、植物に配慮された製品でありながら
ストーリー性に優れ
トレーサビリティが明確で
美容効果も排他的ではなく

「予防美容」に役立てられるような

未来に繋がる製品を生み出したい。

 

 

日本の薬草に特化し
余計な成分を含まず素材そのものを生かし

自分の素肌の「特性」に合わせて
オリジナルのボタニカルレメディオイルを楽しめます。

 

それこそ、オートクチュールスキンケアです。

 

今ではこれらの美容方法を
「植物調合美容」と呼んでいます。

 

 

薬草を知り、肌を知り
自分に必要な「植物栄養素」
スキンケアで選べる時代が、やってきます。

BONATNICAL REMEDY OIL
このシリーズの中でも
最も多くの人に愛される
国産植物を有機の米ぬか油※に漬け込んだ
浸出油(インフューズドオイル)です。
※保湿として

たっぷりと4種の植物素材
「油溶性」成分を取り出したら
有機のホホバオイル※で1:1で割り
テクスチャーと酸化安定を調整。

 

米ぬか油のオレイン酸やガンマリノレン酸などの
脂肪酸を素肌に与えながら
ホホバオイルのワックスエステルも補給します。

 

 

どちらも私たちの皮脂や皮脂膜と類似した
類い稀なる植物の魅力です。

■活性系〈ハマナス〉
■抗酸化系〈政所茶〉
■調整系〈月桃〉
■鎮静系〈枇杷の葉〉

 

4つのキー成分には
それぞれの社会的物語があり
商品の首にかかったタグから
その物語を覗くことができます。

 

 

体や顔を洗った後の保湿に使用したり
スキンケアの美容液として。
施術にトリートメントオイルにも使用できます。

シンプルで濃厚な
国産植物のオイルを堪能してくださいね。

 

オイル美容の詳しいブログはこちら

 

 

Maison de Naturopathie
BONATNICAL REMEDY EXTRACTの魅力とは?

 

皆さんは「植物エキス」
スキンケアに使ったことはありますか?

多くの方は何を指すかわからないかもしれません。

 

「植物エキス」とは?

植物の部位
(葉・花・芽・根・根皮・茎・樹皮
果実・果皮・種子・種皮・子実・全草など)
採取地、抽出溶媒、精製法
などによって含有成分の種類や量が異なり
含有成分の種類や量が異なることで
作用・効果の種類や強さも異なります。

例えば、

■水溶性・・・ハーブティやタンチュメール
(基材=植物を水やグリセリンに浸す)

■油溶性・・・インフューズドオイル
(基材=植物を油剤に浸す)

■油・水溶性・・・チンキ
(基材=アルコールを油剤に浸す)

など・・・

「Maison de Naturopathie」は
「油溶性植物エキス50%」となります

中には
「真空抽出」などを独自に採用している
珍しい工場もあります。

 

つまり、溶媒が何かで異なる呼び名になるもの
何かの溶媒に漬け込み
植物の水溶性成分や油溶性成分を
何らかの方法で抜き出したものを指します。

 

 

これは、濃度が濃いからよく聞くなどの一定の基準はなく
ごく少量でも効果のあるエキスも存在するため
1製品に1%以下でも
非常に有効な成分になりうるものもあります。

これは精油とは異なり
あくまでも植物の油溶性+水溶性
+αを抜き出したもので

溶媒が植物発酵エタノールや
水やグリセリン、植物油である場合が

オーガニックコスメでは一般的です。

中には、サトウキビ由来のBGを使用する
エキスもあります。

石油系の溶剤抽出(ヘキサン・BGなど)では
せっかくの有機素材も台無しに。

 

 

まずは溶媒が何かを知ることで
より安全で効果的な植物エキスを
知ることができます。

OIlは、油溶性の植物エキスを。

EXTRACTは、水溶性または油溶性+αの植物エキスを。

■活性系〈ホーソン〉
■抗酸化系〈ラズベリー〉
■調整系〈セージ〉
■鎮静系〈エルダーフラワー〉

 

ラズベリー、セージ、エルダーフラワー、ホーソン
それぞれの有効成分を
オイルや美容液に1−2滴加えること
より多様性のある植物の美容成分を
素肌に与えることができます。

是非、悩みに適したオイルにエキスも加え
日々揺らぎ続ける素肌に与えてみよう。

 

エキス美容の詳しいブログはこちら

 

 

Maison de Naturopathie
BONATNICAL REMEDY HERABTEAの魅力とは?

 

スキンケアやトリートメントも大切だけど
自然の薬も内側から活用していかないと
ホリスティックなアプローチは完成しない。

 

SydneyのACNTに通うナチュロパスの生徒さん
日本で統合医療と医師として
クリニックを開く先生方に
「監修」をしていただき完成。

「予防医療」×「自然療法」に精通する2人とタッグを組み

日本人のためのメディカルハーブティーブレンドを
お届けしたいと思っています。

 

 

「メディカルハーブ」は
人の生活に役立つ植物の総称です。

「薬草」や「香草」と邦訳され
料理をはじめとして
日常生活のさまざまな分野で活用されています。

 

その中で、ハーブに含まれている成分を
健康維持のために使おうとする分野で
薬用植物そのものを示す場合もあります。

つまり、ハーブの身体に良い面に
着目した考え方、あるいは
それに使われるハーブのことを
メディカルハーブと呼びます。

 

現代の医療は西洋医学が中心でしたが
日本でも昔は中国から入ってきた
漢方薬を用いた治療が一般的で
長いあいだ親しまれてきました。

 

西洋で伝統的に使われてきたハーブも
植物を使って健康を保とうとする考え方は同じです。

■活性系〈ハマナス〉
■抗酸化系〈政所茶〉
■調整系〈月桃〉
■鎮静系〈枇杷の葉〉

今自分が抱えている素肌や身体のトラブルを分析し
素肌に必要な「植物分類」を選んでいきます。

 

私は、空腹時の朝と寝る前に
毎日飲むようにしています。

食前食中でも水筒で持ち歩き
微量を継続滴に飲み続ける方が
「水溶性の植物エキス」(ハーブティ)を
効果的にするには必要なポイントです。

 

詳しい紹介ブログはこちら

Maison de Naturopathie
BONATNICAL REMEDY TEINTUREMÈREの魅力とは?

 

MDN TEINTUREMÈREは
新感覚の腸内環境ケアに役立つ
有機野菜発酵エキスを含む「ハーブ浸出液」

 

持ち歩くなら
水たっぷりの水筒に混ぜて。
(できれば冷やしておいたハーブティーに
混ぜるとより濃厚)

【水溶性栄養素】を摂る時のポイントは
できるだけ空腹時や食前に飲むこと。

そして、常温の飲み物に溶かして飲むこと。

 

さらに、ちょこちょこ
日中も飲めるとベストです。

私はメディカルハーブティーでは至らない
濃厚な植物水溶性エキス
たっぷりいただきたいので

タンチュメールをご用意しています。

 

 

海外では〈チンキ〉として
40度くらいのアルコールに浸出して
植物水溶性も油溶性エキスを
両方いただくことが多いのですが

これは日本では
酒造販売権がない店舗までは販売できず
アルコールが飲めない人にも
なかなか挑戦しにくい代物で。

 

でも、ハーブティーだけでは
至らない栄養素もあり

〈実は濃度が大切なんですよ〉

オーストラリアのナチュロパスにも言われました。

タンチュメールに詳しいブログはこちら

 

 

Maison de Naturopathie
メゾンドナチュロパシーの愛され方

 

さて、メゾンドナチュロパシーのオイルやエキス
タンチュメール、ハーブティは
日々の生活の中で楽しめているかな?

初回製造分は完売。

ラベルの剥がれやすさは改善されます。

タンチュメールとハーブティで
ラベルが剥がれて悩んでしまっている方は
気軽に教えてくださいね。
シールを新しく配送いたします。
問い合わせはこちら

 

私にとって
シンプルな国産薬草のインフューズドオイル
魅惑的で。

 

海外産のインフューズドオイルは
今でも多いけれど
国産の薬草や野草、残債や産業廃棄物になっている
植物を使うことはあまりなかったはず。

 

 

 

私はセラピストとしても
普通にスキンケアを楽しみたい女の子としても

もっと角質層に染み渡るような
そんな浸出油が欲しかったんです。

安心して使える「顔が見える化粧品」が
欲しかったのです。

 

綺麗になるためのエキスや精油
つまり「訴求成分」
化粧品のキー成分。

 

でも、自宅で肌を整えるときには
シンプルで刺激がなく
たくさん使える
インフューズドオイルが一本あるだけで

肌の乾燥は救われるし
うんと柔らかくなる。物足りる。

 

 

いろんなコスメを使って分かったことは
やっぱり素肌に必要なもの

■たっぷりの水分
■ほどよい油分

これだけで。

 

 

実は、メゾンドナチュロパシーからは
「化粧水」が春ごろに発売されます。

これにも4種類素材があり
それぞれ活性系、抗酸化系、鎮静系、調整系
分かれています。

 

Instagramで様々な使い方を発信中

日々の肌の状態に合わせて
メゾンドナチュロパシーを嗜む

 

日々の肌の状態に合わせて

MDN オイルを4種から選んでね。

そのあと、肌に必要な訴求成分
つまりMDNエキスを選ぶのです。

エキスを選ぶときのポイントは
ここにも詳しく記載しているよ、参考にしてね。

リメイクスキンケアとは?

 

私のスキンケアの基本に
【その日の肌に必要なものだけを与える】こと
というブレない軸がある。

 

毎日同じスキンケアでは
肌に余計な油分や訴求成分を
与えてしまっているかも。

 

今の時期は「梅雨」。

この時期の化粧水は少なくていいし
むしろ、油分も適量で
レシチン系の乳液もあっさりでいい。

 

下手したらサンケアスキンセラムだけでも
夜は眠れてしまうくらい。

 

 – veggy掲載中 / 連載スタート –

 

自分の素肌と、対話しよう。

 

たっぷりの化粧水
1-2滴のボタニカルエキス
4種の属性を持つボタニカルオイル1-2プッシュ

肌がモチッとしたら
最後にレシチン乳化系の乳液を重ね

肌の毎日の蓄積型抗酸化ケアに
サンケアスキンセラムを重ねてね。

週1-2回の角質のケア、保湿には
ミルキーシュガースクラブを。

 

 

今後は、クレンジングオイルも発売するよ。
続々増えるね。
乞うご期待ください。

 

 

 

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〈料理をするように美しい素肌は作れるということ。発売中〉

〈私、ファンデーションを卒業します。発売中〉

  – 新聞掲載「繊研新聞」に掲載されました 

  – 雑誌「Veggy 2020/7から1年間連載」しています 

 

  – 雑誌「Veggy」新書籍が掲載されました

 – 2020/2/115発売〈からだにいいこと〉植物オイル美容特集  –

 – 2020/2/115発売〈からだにいいこと〉WEBにも掲載中  –

 – 2020/3発売〈Veggy〉Sydney×Organic特集  –

 – 小学館Suit-Woman〈女の選択肢〉に取材・掲載されました  –

 – 小学館Suit-Woman〈女の選択肢〉に取材・掲載されました2  –

 

 – 朝日新聞「&M」に取材・掲載されました  –

〈10/9発売 雑誌「anan」に掲載されました〉

〈雑誌「女性自身」に掲載されました 11/19発売号〉

〈雑誌「veggy」に掲載されましたvol67〉

〈雑誌「veggy」に掲載されましたvol.66〉

– 「ウーマンエキサイト」に書籍出版について掲載 –

– 「ウーマンエキサイト」に書籍出版について掲載2 –

〈私たち一般社団法人日本オーガニック
ビューティセラピスト協会は
プランインターナショナルジャパンを応援します。
30人の女の子の「親」になるための寄付活動を目標に
10年以内に発展途上国への
「美容学校+化粧品工場の設立」に向けて
企業全体で取り組み、活動しています〉