BRAND & FORMULATION DEVELOPMENT COURSE

ブランドを考える
処方を創る
そして、売る

BFDC|3ヶ月・全4回の実践カリキュラム

NOVEMBER 2026 — JANUARY 2027 / ONLY 4 MEMBERS

BFDCでやりたいことは
「化粧品の創り方を教えること」だけではありません。

私がこの学校で一番伝えたいのは
ひとつの化粧品ブランドが、どうやって生まれて、どうやって商品になり、どうやってお客様のもとへ届き、ビジネスとして続いていくのか。

そのすべてです。

私はこれまで、植物を選び、処方を考え、試作を繰り返し、容器を決め、名前をつけ、撮影をして、販売ページを創り、店頭に並べるところまで、たくさんの化粧品を創ってきました。

その中で強く感じているのは
「良い処方ができた=良いブランドができた」ではないということです。

どれだけ良い化粧品でも
「誰のために創ったのか」が分からなければ、伝わりません。

逆に、どれだけ素敵なブランドでも、中身の処方に理由がなければ長くは続きません。


ブランドと処方は
別々に創るものではない。

だからBFDCでは、最初から最後まで
ブランドと処方を同時に育てていきます。

そして、もうひとつ。

この学科は
「いつかブランドができたらいいな」という気持ちで参加するスクールではありません。

初回100本から実際に販売し、原価と販売価格を考え、利益を残し、お客様を増やし、次の製造へつなげる。

最初から
「ビジネスとして成り立つブランドを創る」ことを前提に進めます。

FOR SERIOUS FOUNDERS ONLY


本気で、自分の化粧品ブランドを
ビジネスとして始めたい。

そんな「本気の人」だけ
応募してください。

COURSE DETAILS & PRICE

受講料・初回100本の製造
募集条件について

受講料、初回100本の製造内容、支払い方法、
期間限定特典などの詳細は
BFDC募集要項の記事にまとめています。


価格・募集要項の詳細はこちら →

 

FROM IDEA TO BRAND

ひとつのアイデアが
ブランドになるまで。

01|PHILOSOPHY
何のために創るのか。
↓

02|BRAND
誰に、何を届けるブランドなのか。
↓

03|FORMULATION
その思想を、どんな植物で処方するのか。
↓

04|PROTOTYPE
自分の手で実際に創る。
↓

05|PRODUCT
評価・検査を経て、販売できる製品へ。
↓

06|VISUAL
写真・デザイン・言葉でブランドを表現する。
↓

07|BUSINESS
販売する場所を創り、お客様へ届ける。

HOW THE COURSE WORKS

11月・12月・1月。
4名で進む、全4日間。

初回BFDCは
2026年11月〜2027年1月の3ヶ月間で開催します。

あらかじめ講義日を固定するのではなく、参加する4名が決定したあと
4名全員の予定を確認し、リアルタイムで参加できる4日間を設定します。

自由が丘での現地開催、オンライン開催、または両方を組み合わせて実施します。

参加メンバーの在住地によって、無理なく全員が学べる方法を決めます。

開催期間
2026年11月〜2027年1月

講義回数
全4回

開催場所
ORGANIC MOTHER LIFE 自由が丘
またはオンライン

日程
参加する4名全員の予定を確認して決定

参加方法
参加メンバーの在住地・状況に応じて調整

特に第3回の処方実習は
4名全員がリアルタイムで参加できる日を設定します。

DAY 01 / PHILOSOPHY & BRAND CONCEPT

何を創るかより先に
「なぜ、創るのか」を決める。

ORGANIC / REGENERATIVE / CONCEPT / BRANDING / DESIGN

第1回の授業では
まだ化粧品を創りません。

最初に考えるのは
「私は、なぜブランドを創りたいのか。」

ここが曖昧なまま商品を創ると、途中で必ず迷います。

どんな原料を選ぶのか。
どんな容器にするのか。
いくらで売るのか。
どんな写真を撮るのか。

ブランド創りのすべての判断は
最初に創った「軸」へ戻って決めるからです。

01|オーガニック化粧品とは何か。

まず、私たちが創ろうとしている
「植物化粧品」「オーガニック化粧品」とは何なのかを改めて考えます。

単に植物エキスが入っていること。
オーガニック原料を使っていること。

それだけではありません。

原料の産地、生産方法、生産者、加工方法まで知り
「なぜ、この植物を使うのか」をブランドとして説明できること。

BFDCでは、そこまでを植物化粧品創りだと考えます。

02|その先の「リジェネラティブ」を考える。

さらにBFDCでは
オーガニックの、その先を考えます。

REGENERATIVE=再生すること。

自然への負担を少なくするだけではなく、植物を育てることや化粧品を創ることが、地域、生産者、土壌、自然の豊かさへ還っていく。


自然から「もらう」だけのブランドではなく
自然へ「還していく」ブランドへ。

自分のブランドなら、どんな形でそれを実現できるのか。

一緒に考えます。

03|4人それぞれの「創りたい」を言葉にする。

ここからは、一人ひとりのブランド創りです。

4名全員に
「どんなブランドを創りたいのか」を聞きます。

・なぜ化粧品を創りたいのか。
・どんな人に使ってほしいのか。
・どんな肌悩みに寄り添いたいのか。
・どんな植物を使いたいのか。
・どんな地域や生産者と関わりたいのか。
・どんな価格帯のブランドにしたいのか。
・初回100本を誰に販売するのか。
・どの販売チャネルから始めるのか。
・5年後、そのブランドをどう育てたいのか。

まだ答えが決まっていなくても構いません。

話しながら、ひとつずつ整理します。

ただし、ここで考えるのは「憧れのブランド」だけではありません。


誰が買うのか。
いくらなら買っていただけるのか。
どこで売るのか。
どうやって最初の100本を届けるのか。

最初からビジネスとして成立させる視点を持って、ブランドを考えます。

04|ブランド名・コンセプトを決める。

ブランドの方向性が見えたら
ブランド名、コンセプト、ブランドストーリーまで具体化します。

「かわいい名前」ではなく、そのブランドの思想を一言で表現できる名前へ。

そして、初めてそのブランドを知った人にも
「何のためのブランドなのか」が伝わるコンセプトを創ります。

05|デザイン・ロゴ・世界観を創る。

ブランド名が決まったら、次は視覚化です。

ロゴ、フォント、ブランドカラー、写真の方向性、容器の雰囲気など
ブランドを「見た瞬間に伝える」ためのデザインを考えます。

自分でデザインを進めるための考え方や、ロゴ制作の方法についてもお伝えします。

DAY 01 GOAL


ブランド名
ブランドコンセプト
ターゲット
ブランドストーリー
世界観・デザインの方向性
販売価格帯の方向性
最初の販売先・販売方法

ここまでを決めて、第2回の「処方開発」へ進みます。

DAY 02 / FORMULATION DEVELOPMENT

ブランドの思想を
「処方」に変える。

BOTANICALS / FORMULA / PERCENTAGE / COST / SENSORY

第2回は
処方開発研修です。

ここで初めて
「どんな化粧品を創るのか」を具体的に考えていきます。

ただし、BFDCでは
「この植物が流行っているから入れよう」という決め方はしません。

第1回で完成したブランドコンセプトから逆算します。

01|まず「どんな製品にするか」を決める。

化粧水なのか。
美容液なのか。
オイルなのか。
クリームなのか。

そして
その1本で、お客様にどんな美容体験を届けたいのか。

製品の役割を決めます。

02|希望する美容目的から、植物を探す。

乾燥が気になる肌へ。
ハリ不足が気になる肌へ。
肌をすこやかに整えたい。
なめらかな使用感にしたい。

目指す製品によって、選ぶ植物原料は変わります。

植物エキス、植物水、植物油、発酵原料、保湿原料などの特徴を学び
目的に合った植物原料を選ぶ方法を身につけます。

03|「どれくらい入れるか」を考える。

原料を選んだら、次に考えるのは配合割合です。

1%なのか。
3%なのか。
10%なのか。

原料ごとの推奨配合範囲、処方全体のバランス、使用感、原価などを確認しながら
その原料を処方の中でどのように使うのかを考えます。

ここが、一般的な「成分を知る講座」とBFDCの大きな違いです。

成分名を覚えるのではなく
実際に自分の処方の中で使える知識へ変えていきます。

04|使用感まで「処方」する。

化粧品は、配合成分だけで完成するものではありません。

さらさらなのか。
とろみがあるのか。
伸びはどうか。
肌に残るのか。
すっとなじむのか。

テクスチャーもブランド体験のひとつです。

ブランドの世界観と、実際の使用感が一致する処方を考えます。

05|原価から逃げない。

そして、もうひとつ大切なのが原価です。

良い原料を全部入れれば、良いブランドになるわけではありません。

どこにコストをかけるのか。
何をブランドの主役にするのか。
販売価格はいくらなのか。

「売れる価格」と「創りたい処方」の両方を見ながら、処方を組みます。

BFDCでは、商品を完成させることだけではなく
初回製造から利益を考えられるブランドを目指します。

DAY 02 GOAL


製品カテゴリー
美容目的
主役となる植物
配合原料
配合割合
使用感
原価の方向性
販売価格とのバランス

自分自身の「最初の処方」を組み立て、第3回の実習へ進みます。

DAY 03 / FORMULATION PRACTICE

紙の上の処方を
自分の手で化粧品にする。

MEASURE / MIX / CREATE / TEST / ADJUST

第3回は
4名全員で行う処方実践研修会です。

ここまで自分で考えてきた処方を
今度は本当に自分の手で創ります。

01|処方表を「製造工程」に変える。

処方表に書かれた数字だけでは、化粧品は創れません。

どの原料から入れるのか。
どのタイミングで混ぜるのか。
どの温度で扱うのか。
どのように乳化するのか。

処方と製造工程の関係を学びます。

02|自分で量る。混ぜる。創る。

原料を実際に計量し、自分の手で試作品を製造します。

オンライン参加の場合も、必要な準備をしたうえでリアルタイムに一緒に進めます。

画面で見るだけではなく
自分自身が手を動かす実習です。

03|五感で処方を確認する。

完成した試作品を実際に使います。

・香りはブランドに合っているか。
・色はどうか。
・粘度はどうか。
・伸びはどうか。
・肌なじみはどうか。
・使用後の感触はどうか。
・容器との相性はどうか。
・もう一度使いたいと思えるか。

数値だけでは分からない部分を
自分の五感で確認します。

04|「違う」と思ったら、その場で考える。

思っていたより重い。
もっと軽くしたい。
香りを弱くしたい。
もう少ししっとりさせたい。

試作をすると、必ず発見があります。

その「違う」をどう処方へ戻すのか。

修正するための考え方まで学びます。

05|ここから、プロの製品化工程へ。

第3回の試作品ができたら、学科内での試作工程から
ORGANIC MOTHER LIFEの開発工程へバトンを渡します。

必要な安定性・物性などの確認・評価を行い、結果を見ながら弊社開発者が製造用処方としてブラッシュアップします。

試作品が「できた」で終わるのではなく
販売できる品質を考えた完成処方へ。

そして処方が確定した段階で
実際の製造日を決定します。

DAY 03 GOAL


自分で試作する
↓
自分で評価する
↓
処方を修正する
↓
評価・検査へ
↓
製造用の完成処方へ

FROM PROTOTYPE TO PRODUCT

DAY 03とDAY 04の間に
製品化が進みます。

自分で試作した処方
↓
安定性・物性などの確認
↓
処方ブラッシュアップ
↓
完成処方
↓
製造日決定
↓
製品サンプル作成

※必要となる評価・製品化工程や期間は、開発する製品の処方・仕様等によって異なります。

DAY 04 / VISUAL & BRAND LAUNCH

最後の授業は
「どう売るか」。

PHOTO / EC / TOOL / SNS / EXHIBITION / MARKET

そして第4回。

この日までに
ORGANIC MOTHER LIFE側で製品サンプルを用意します。

最初の授業では頭の中にしかなかったブランドが、ここでは
自分の目の前に「製品」として存在しています。

第4回は、その製品を
「どう見せて、どう伝えて、どう売るのか」を学びます。

01|プロのスタジオで撮影する。

ORGANIC MOTHER LIFEがディレクションするスタジオで
自分の製品の商品撮影を行います。

撮影するのは、ただ綺麗な写真ではありません。

第1回で創ったブランドコンセプトへ戻り
「このブランドらしい写真とは何か」を考えます。

背景、光、植物、小物、構図。

ブランドの世界観を
写真というビジュアルへ変換します。

02|撮った写真を「売るための素材」にする。

完成した写真は、そのまま実際の販売に使用します。

・オンラインショップ。
・商品ページ。
・InstagramなどのSNS。
・名刺。
・ブランドカード。
・パンフレット。
・展示会資料。
・マルシェ販売用ツール。

「撮影して終わり」ではなく
撮影素材をどう販売につなげるかまで考えます。

03|販売する場所を創る。

商品があっても、売る場所がなければブランドは始まりません。

オンラインショップを創るのか。
自分のサロンで販売するのか。
SNSから販売するのか。
卸売をするのか。

それぞれのビジネスに合わせて
販売プラットフォームを考えます。

ここでは単にショップを開設するだけではなく
初回100本をどう販売するかまで具体的に考えます。

04|名刺・パンフレット・販促物を創る。

ブランドを誰かに紹介するときに必要なツールも準備します。

名刺、ショップカード、パンフレット、商品説明資料。

何を載せればブランドが伝わるのか。

「デザインする」だけではなく「売る・伝えるために創る」ことを学びます。

05|展示会・マルシェへ出る準備をする。

希望する方は、ブランド完成後
ORGANIC MOTHER LIFEとの展示会共同出展にも挑戦できます。

また、自分の地域で開催されるマルシェへの出店もおすすめします。

オンラインだけでは分からない
「目の前のお客様が、自分の商品を手に取る瞬間」を経験できるからです。

商品の説明方法、展示方法、価格の見せ方など、リアル販売に必要な準備についても学びます。

※展示会・地域マルシェへの参加は任意です。開催時期・地域・参加条件等は個別にご案内します。

DAY 04 GOAL


商品写真
販売プラットフォーム
販売ツール
SNS発信の準備
初回100本の販売計画
展示会・マルシェ準備

「創る」フェーズを終え
「売る」フェーズへ進みます。

WHAT YOU WILL HAVE

3ヶ月後に残るのは
知識だけではありません。

BFDCで目指すのは、講義を聞いて「勉強になった」で終わることではありません。

3ヶ月の講義を通して
実際に自分のブランドを形にしていきます。

✓ ブランド名。
✓ ブランドコンセプト。
✓ ブランドストーリー。
✓ ターゲット設計。
✓ ロゴ・デザインの方向性。
✓ 自分で考えた化粧品処方。
✓ 配合割合と原価への理解。
✓ 自分で試作した経験。
✓ 製造用の完成処方。
✓ 製品サンプル。
✓ 商品写真。
✓ 販売価格の設計。
✓ 販売プラットフォームの設計。
✓ 初回100本の販売計画。
✓ 名刺・パンフレット等の販促準備。
✓ 展示会・マルシェへ出るための準備。


そして、その先に
初回100本の自分の製品があります。

最初から「作品」として創るのではなく
お客様に選んでいただき、利益を生み、次の製造につなげられる商品として考えます。

AFTER THE COURSE

3ヶ月で終わる学校ではなく
ブランドが始まる3ヶ月間。

4回目の授業が終われば、講義としての3ヶ月間は終了します。

でも、本当のブランド創りはここからです。

完成した処方を製造し、初回100本を販売する。

最初のお客様に使っていただく。

感想を聞く。

もう一度購入していただく。

100本を売り切ったら、次は300本へ。

300本から、いつか1,000本、3,000本へ。


小さく創って
小さく売って
少しずつ大きく育てていく。

大切なのは、最初から何千本も創ることではありません。

最初の100本を、きちんとビジネスとして成立させること。

誰に売るのか。
どうやって知ってもらうのか。
利益はいくら残るのか。
次の300本を製造するために、何が必要なのか。

そこまで考えて初めて
「自分のブランドを経営する」が始まります。

WHO SHOULD APPLY?

「本気の人」だけ
応募してください。

BFDCは、趣味の化粧品創りを学ぶためのスクールではありません。

また
「いつか自分のブランドを持てたらいいな」という夢だけを学ぶ場所でもありません。

3ヶ月間、本気でブランドと向き合い、自分で考え、自分で決め、自分で手を動かす。

そして完成したら
本当に販売する。

・本気で自分の化粧品ブランドを始めたい。
・初回からビジネスとして成立する商品を創りたい。
・処方をメーカー任せにせず、自分でも理解したい。
・原価・販売価格・利益まで考えたい。
・初回100本を本当に販売する覚悟がある。
・お客様を増やし、300本、1,000本へブランドを育てたい。
・植物や生産者の背景まで大切にしたブランドを創りたい。
・3ヶ月間、自分のブランドと本気で向き合いたい。


「勉強してみたい人」ではなく
「始めると決めた人」と一緒にやりたい。

WHY ONLY 4?

なぜ、4名だけなのか。

この授業は、大人数ではできません。

4人それぞれが創りたいブランドも違えば、使いたい植物も、創りたい製品も、目指すお客様も違います。

だから一人ずつ話を聞いて、一人ずつ処方を見て、一人ずつブランドを考える必要があります。

そして、4人だからこそ
自分以外の3人のブランドが生まれていく過程も一緒に見ることができます。

自分とは違う考え方。
違う植物。
違うターゲット。
違う価格設計。
違う販売方法。

他のメンバーのブランド創りを見ることも、大きな学びになるはずです。


先生から学ぶだけではなく
4人でブランドを育てる3ヶ月間にしたいと思っています。

A MESSAGE FOR YOU

「いつか創りたい」を
この3ヶ月で、終わらせる。

ブランドを考える。
名前を決める。
植物を選ぶ。
処方を組む。
自分で創る。
製品にする。
写真を撮る。
売る場所を創る。
そして、お客様へ届ける。


化粧品ブランドが生まれる
そのすべてを経験してほしい。

でも、私が創りたいのは
「自分の化粧品ができて嬉しい。」で終わる学校ではありません。


初回100本から
本気でビジネスとして成立するブランドを創る。

売って、届けて、リピートしていただいて
次の製造につなげていく。

そしていつか
自分で創った化粧品を手にしながら
「あのとき本気で始めてよかった。」と思えるブランドに育ててほしい。


だから、このBFDCは
本気の人だけ応募してください。

坂田 まこと
ORGANIC MOTHER LIFE

READY TO START?

自分のブランドを
本当に始めたい方へ。

まだブランドの形が決まっていなくても大丈夫です。
「こんな化粧品をつくってみたい。」
その小さなアイデアから、一緒に始めましょう。

相談申し込みはこちら →

申し込み前に聞きたいことがある方は、公式LINEからお気軽にご相談ください。

公式LINEで質問する →