どなたでもオンラインで参加可能

<開所式>
ORGANIC MOTHER HOUSE〈植物調合美容研究所〉
場所:オンライン開催(宮崎在住者は現地可能)

日時:2021年5月14日(金)13:30-15:00

 

【5月の 体験・無料見学会はこちら】
– 現地自由が丘 / オンライン参加 –

<植物調合士資格講座>
場所:2期生/上記より募集中
日時:2021年6月20日(日) 10:00-15:00 開催

 

— COTTON HOUSE®︎〈無料座学体験〉–

4/24(土)9:30-16:00間
自然派美容学校
「オーガニックマザーライフ®︎スクール」
コットンハウス×パートナーシップメンバー座学会
現地またはzoom にて、ご参加できます。

気軽にお申し込みください。

座学体験会&無料相談会はこちら

 

– 無料のお肌相談室 –
私に直接エステの予約やお肌相談が可能です友だち追加

          

 

名前のない起業家たち

 

先日〈名前のない起業家たち〉という
ブログを書きながら思いました。

関連記事はこちら

 

 

〈誰のために働くのか〉

 

それって本当に
原点にブレるものがあったら
いけないな、と

 

今私は人生で初めて
10人の生徒さんに対し
コットンハウスビジネスカレッジという名の
4ヶ月集中のビジネススクール
開校しています。

 

 

〈起業とは?〉という基本も
もちろん大切だけれど

基本的なことは
起業とついたビジネス本を読めば
大体のことが分かるわけで。

 

 

大切なのは、結局は余白。

 

真ん中の絵を模範通り描けたとしても
その余白が無ければ
絵は額縁に綺麗に収まらない。

 

どんなことも
基礎的なことは独学で学び
応用を同じような職種で
成功した人から直々に聞く方が

下手にコンサルを付けるよりも
理に叶っていると私は思います。

 

 

なので私はコンサルタントを
依頼したことはなく

これまで私を育ててくれた人たちは
私が目指したい仕事で
成功体験をした人たち。

 

つまり
〈自分の夢を叶えた人たちに学ぶ〉ことが
最も良い正攻法だと思っていました。

 

 

1期生として今通っている人達が
一体どんなメンバーなのか
少しだけ紹介したいと思います。

 

 

– コットンハウスビジネスカレッジとは –

スクール詳細はこちら

坂田まことがコンサルを務める
オーガニック美容関連で起業を目指す方
4ヶ月集中で開催するビジネスカレッジです。

4時間8回の対面orオンライン
個別面談を繰り返し
それぞれの未来の方向性を整えていきます。

■オーガニックエステサロンを開きたい
■オーガニックショップを開きたい
■オーガニックコスメやフードを開発したい
■オーガニック情報発信を仕事にしたい
■オーガニック系のカフェなどを営みたい

HP作りや発信のスキル
名刺作りもロゴ制作もPCスキルから訓練します。
ある程度の画像加工技術を付ければ
どんな資料も自身で制作できます。
発信力も訓練し、集客率の向上へ。

「世界観」を生み出すお手伝いを行います。

– 7月開始/土日クラス –
2期生募集開始【10名締め切り】

エントリーはこちら

講師/坂田まこと
時間/10:00-15:00
開催日/週末土日全8回
開催地/自由ヶ丘新店またはZOOM
費用/198,000-
(コットンハウス生以外の方も入学可能)

 

 

愛子さんのインスタはこちら

まず、工藤愛子さん。

彼女はコットンハウススクールに
半年前に入った方で
最初から最後まで
〈OMLで働きたくて来ました〉
ブレなかった人。

 

とうとう私の方が根負けして(笑
宮崎なら社員募集している事を提案し
なんとパートナーと共に
来月末に移住することを決めたのです。

 

もちろん
美容業界も製造業界も初めて。
パソコンの使い方もまるで違う。

 

多分きっと、本人が思っている以上に
困難と孤独があると感じています。

 

 

でもそれを乗り越えなければ
OMLでは多分続かない。

 

それが彼女なら
乗り越えられる気がしたんですよね。

 

彼女がすべきことは明瞭会計で
他の人とは少し違う
誰よりも〈私〉という人間の理解者になり
ファンでなくてはなりません。

 

それは烏滸がましいお願いだけれど
普通の会社とは少し違うからこそ
代表である私の一番の応援団であって欲しくて。

お互いにコミュニケーションが取れる
そんな間柄にならなくてはいけない。

 

私はこう見えても
トーク力のあるコミュ障なので
人間不器用なんです。

だからスタッフはいつも
私の「できない」
そっと何も言わずに支えてくれる。

優秀であることよりも、真っ直ぐであってほしい。

 

そして常にモノを創るのではなく
物語を作れる〈発信力〉が求められています。

 

●コットンハウスに入るきっかけや出逢い
20年以上同じ会社で、ずっと総務経理の仕事をしていました。
このままの人生でいいのかな
と半ば諦めていたのですが、美容関係にずっと興味があった私。まずは自分の身近にあるアロマの資格を取得しましたが、それは転職には繋がりませんでした。
ある日、甥の運動会に参加した時に台風一過で、ものすごい日差しを浴びてしまい、日焼け対策はしていたものの、肌がヒリヒリと痛くなってしまいました。
今まで使っていた薬局で安く購入していた化粧品では効かないのか?
年齢の事もあるし、そろそろいい化粧品を使った方がいいのか・・・
と、ネットで調べてみたものの、情報がありすぎて自分では選びきれない状態。

どんな成分が必要なのか、どんな成分がいいのか・・・
化粧品の成分表示を見て分かる人になりたい、自分の肌の事をもっと知りたいと思い、日本化粧品検定1級を取得し、コスメコンシェルジュになったものの、やはり化粧品迷子の自分。
そしてSNS未経験の自分には初めての美容業界への転職は厳しい事を思い知らされました。

更に、皮膚科学に基づいて人工的に作られた成分がいいのか、アロマで知った植物療法がいいのかも自分には選べない。

それでもアロマで知った植物の力に魅力を感じていた私。
それなら、自分で効く化粧品は作れないだろうか、精油を自分で蒸留して採取出来ないだろうか
このような事を勉強できる所はないだろうか・・・
そんな事を検索していたら、たった1件だけ
コットンハウスのマテリアル講座にヒットしました。
ここなら知識も深められるし、セラピストとしての実技も教えてもらえる。
手に職を付けたいとずっと思っていたので、それも叶えられる。
何より、美容に興味があった私は以前から日焼け止めは必須でした。
それなのに、日焼け止めの代用品として昔から使われてきた植物を使った日焼けケア美容液「サンケアスキンセラム」の存在を知った私は本当に衝撃的でした。
オーガニック化粧品を使った事のない私でしたが、もっと植物の事を知りたいと思ったのと同時に、私のように化粧品迷子になっている方々の肌悩みに寄り添いたい、自然美容薬屋でもある鎌倉エシカルハウスで働きたいという想いから、入学を決意しました。

●独立クラスに入るきっかけ
宮崎LABOで働ける事が決まったからです。宮崎から、旬のハーブや野菜、草花等を収穫し化粧品の原料として、又は化粧品をお客様、セラピストの方々にお届けする仕事に携われる事になりました。地方の抱える問題と向き合いながら、オーガニック化粧品が出来上がるまでの、そのバックストーリーを伝える為、PCスキルを学び、宮崎からOMLの世界観を大切にしながらも、自分の言葉で発信出来るようになりたいと思い、入学を決意しました。

●4ヶ月後に達成したいこと
宮崎LABOが開所して、化粧品を作り、ハーブを育て始めている頃。
梅雨が明け、夏になったら、お客様や生徒の方々をお招きする季節。
行ってみたい、体験してみたいと思って頂けるような発信が出来るようになっている事
そして、身近に感じて頂けるLABO作りをしていきたいです。
そして、完成された化粧品ではなく、出来上がるまでに沢山のストーリーがある事を知ってもらえるように、自分の言葉で発信できる人になります。

●自分が目指すオーガニックビジネスとは?
何故オーガニック化粧品なのか、その化粧品がどのように作られているのか、知ってもらえるように発信。
農家の方々と都市の女性を繋ぐ仕事
そして、自社工場で製造するという事で、低コスト、低ロットでの製造が可能になる。
母が娘に送る初めての化粧品。
それがオーガニック化粧品だったら嬉しい。
若い時からオーガニック化粧品を使ってくれたら、もしかしたら将来肌に悩む事も少なくなるかもしれない。綺麗な肌のまま、大人の女性になって欲しい。

そして、娘から母へ送るオーガニック化粧品。
幾つになっても綺麗でいて欲しい。
急に今まで使っていた化粧品が合わなくてなった母へ。でも高級な化粧品は買えない。
そんな人へ、低コスト、だけど、パワーのあるオーガニック化粧品を作ってみたい。母と娘を繋ぐ化粧品。

 

 

そして、同じく
発信力をなによりも求められる
ジャーナリストやPRの仕事を目指す
小野塚光希さん。

光希さんのインスタはこちら

オーガニックコスメを通じて見えた
地方の社会課題や
一次産業に取り組む農家さんのことを
知ってもらえる仕組みを作りたい、と
ここに飛び込んできました。

 

 

まさに彼女も
誠実な発信力を試されているわけです。

 

ただ書けばいいというわけではなく
〈どんな人に読んでもらいたいのか〉
明確なターゲットや目的は必要で

それでいて豊かな文才力も
私は必要だと思います。

 

とにかくいろんな人の
ジャーナルを読み漁ってほしい。

 

ビジネス本も大切だけど
昨日ブログにも書いたように
競い合うのは、他の起業家たちではなく

〈こういう仕事がしたい!〉と願う
昔の自分や将来の夢に対して
ぶつかっていってほしい。

 

結局は、今の自分を支えるものに
過去の自分の努力ほど
勝るものはないからね。

 

写真の撮り方も覚えた方がいい。

文才力と美しい写真は
基本だと思うから。

 

その文章と写真から伝えられる
〈世界観〉はとても大切で
それこそ同じ様なジャーナリストの記事を
とことん真似ることから始めればいい。

 

まずは愛子さんを取材して
身近な人の魅力を
伝えたい人たちにどう伝えるのか、から
練習してほしいと思います。

5/14の宮崎開所式は
現地に来て
取材してくれるそうなんで期待したいですね。

 

●コットンハウスや独立クラスに入るきっかけや出逢い:
元々仕事としてオーガニックに関わりたいと思って入学してきました。
ただ、座学や実技を通して色々なことを学ぶ中でもっとコスメの生産者さんや農家さんなどたくさんの方と繋がる仕事をしたい
そしてやるからにはしっかりお金が回る仕組みを自分の中で確立していかなければ(ボランティアでやるのではなく)と思い、ビジネスクラスにてノウハウを学ぶことに決めました。

●4ヶ月後に達成したいこと:
フォトショップ・イラレなどを使って、ものの「見せ方」のスキルを身につけたいです。
PRを行うにあたって、言葉の選び方などもセンスだと思うので、その点も習得するのが目標です。
また、サロン運営にあたって肌のことやコスメのことも自分の言葉で発信できるようにしたいです。

自分が目指すオーガニックビジネス(自立)とは?:
近年SDGsやエシカルなどの言葉がある意味で流行のようになっていますが、企業のマーケティングとしてのワードのようになっているのではないかという経営者の方の言葉がずっと残っていました。
オーガニックビジネス=綺麗・環境に優しいというのは事実ではありますが、どこか言葉やイメージが一人歩きしてしまい、
本質(農家さんの実情など)に目を向けられていないことに違和感を感じます。
信念とこだわりをもったオーガニック製品を通して、少しでも多くの人に「オーガニックがなぜ良いのか」ということを知ってもらい、
今よりもフェアな取引が行われるような仕組み作りに関わっていきたいと思います。 

 

 

コットンハウススクール入学と
ビジネスクラス入学を
同時に行ったメンバーもいます。

 

平沼リコさん
ラインで相談があり繋がりました。

りこさんのインスタはこちら

下北沢でパーソナルトレーナーとして
体作りのプロを目指して
頑張っている彼女は

〈やらなければいけない仕事〉
〈やりたい仕事〉に悩んでいたんですね。

 

must
つまり、やらねばならない事と言うのは
結局は他人のため。

want
つまり、やりたい事と言うのは
結局は自分のため。

 

自分のために働けない人は
〈偽り〉という感じが表すものと同じで
人の為には
結果的にならないんだよね。

彼女に入学時、言った言葉は
とてもシンプルでした。

 

「辞めるのも続けるのも本人の自由です。

言い返す言葉がないのは
自分のしたいことが
まだハッキリしていないから。

まずは自分のしたい事を見つけて
きちんと計画を立てて
理解してほしい人たちに
自信を持って伝えてください。」ってね。

 

そう言っただけなのに
次会った時には
自分で第一関門を突破して
少しだけ前向きな姿を見せてくれた彼女は

幼さの向こう側に
まだ周りが気づいていない芯の強さが
あるような気がしたんです。

 

彼女の伸びしろは
きっと誰よりも真っ直ぐだから
大丈夫だって信じてるんです。

 

●コットンハウスや独立クラスに入るきっかけや出会い
自分が独立しながらも、どんな人にもその人が抱く感情や気持ちに寄り添って癒せる存在になりたいと思い、セラピストを目指したいと思いました。
また、根本から美しくなるためにはやはり、オーガニック化粧品の本質を学び化粧品の提案、エステとトレーニングと掛け合わせたら、自分に自信が持てない女性を救えると思ったから。

●4ヶ月後に達成したいこと
エステでお客様の施述に入れる状態。
今の会社を辞めて、オーガニック化粧品のバイトと、エステのバイトを掛け持ちして、28歳の企業に向けて準備が整ってる状態。

自分が目指すオーガニックビジネスとは?(自立とは?)
根本から美しくなる。ためのツールとしてオーガニック化粧品がなぜ大事なのか、出会ったお客様に伝えていき、そのお客様が重要性を理解して自分のライフスタイルにオーガニック化粧品が取り入れてもらえている。 

 

 

同じく同時入学をした
内藤彩乃さんと久保田恭子さん。
二人もお母さんです。

エトワールのインスタはこちら

ペア入学をした成田住まいの二人は

初めてzoomミーティングをした時から
非常にユニークで印象的でした。

 

千葉の成田で
二人でオーガニックエステサロンや
コットンハウス千葉校をFCしたい、と
明確な目標を持って
仲間入り。

 

周りを牽引するほどのエネルギーがあるので
みんなのモチベーションアップにも
繋がっている二人は

経験者である久保田さんと
未経験者である内藤さんの

ある意味〈凸凹コンビ〉なのです。

 

でもまたそれがいい感じで
お互いの足りないところを
ちゃんと補えていたので

きちんと手を繋ぎ前に進めば
地方でも唯一無二のいいサロンが
できると思っています。

 

もう物件を見付けたようなので
これから資金のやりくりや
内装、コンセプトなど決めることは山ほど。

 

私にできることはなんでも
教えてあげたいなぁと思っています。

 

OMLのような
ボタニカルサロンを目指す二人。

内装から全てのディレクションを
お手伝いできる日が楽しみです。

 

【恭子さん】
●コットンハウスや独立クラスに入るきっかけや出逢い
新しい展開としてオーガニックに着目していて、商材を探していたところにパートナーが見つけて来てくれました。
今、多くのお客様がオーガニックに興味があり、そして知識があいまいなことに自分が自信を持ってお勧めできる為に勉強をしたいという思いと、ビジネスに自分が悩んでいる部分にも坂田さんと初めてお話しした時に学んでみたいと思ったからです。

●4ヶ月後に達成したいこと
今までできていなかったビジネススタイルの確立とそれでの収入アップ。

●自分が目指すオーガニックビジネス(自立)とは?
オーガニックの需要に対して知識とノウハウを持ってこの地域でオーガニックといえばエトワールという立場になり、収入に繋げて行くこと。

【彩乃さん】
●コットンハウスや独立クラスに入るきっかけや出逢い
☆10代の頃からリラクゼーションマニアだった私は、いつか理想のエステサロンを経営してみたいと漠然と思っており、そのいつかがこないままズルズル会社員を続けていました。30歳になったタイミングで自分の人生を見つめ直したときに、なにか行動を起こしたくなり、夢を叶えるべく奮起することに。まず、セラピストとして実績のない私がエステサロンを経営するために、3つの課題を自分に課しました。
①この人だ!と思える確かな技術を持った方とビジネスパートナーになること。
②店舗を出したい場所にないエステサロンはなにか、土地柄を活かしたジャンルはなにかを見つけること。
③②を見つけたらその技術や知識が学べる場所を探すこと。
①は、通っていたサロンの中で密かにこの人と立ち上げてみたいと思う方がおり、熱烈オファーをしたところ快諾いただきました。
②は、それがオーガニックエステだと気づき、学べる場所を探したところ、③オーガニックマザーライフに辿り着きました。
その後、まことさんとZOOMでお話させていただき、直感でまことさんからサロン経営のことやオーガニックのことを学んでみたいと思い、コットンハウススクールと独立クラスへ同時入学することにしました。

●4ヶ月後に達成したいこと
☆セラピストとしてお客様に自信を持って施術できる状態になること。
☆店舗のオープンに向けて内装が完成していること。

●自分が目指すオーガニックビジネス(自立)とは?
☆まだオーガニックについては、これから勉強させていただく所なのですが、
私にとってエステとは、肌をキレイにしたい、人からキレイだと言われたい、年齢より若く見られたいなどだけでなく、自分のことを好きになるための1つのツールだと思っています。
朝鏡の前に立ったとき、自分に自信を持つ事ができたなら、その日はきっと前向きな気持ちで過ごすことができると思うので、お店に来てくださったお客様に対して、そのお手伝いができたらいいなと思います。
また、土地柄を活かして、国産のオーガニックコスメを海外のお客様にも知ってもらいたいです。

 

 

自宅サロン開業を目指す
石渡優奈さん

小さな子供を二人育てても尚
第三子も妊娠したいと言う
〈女性〉としての夢も手放したくない。

優奈さんのインスタはこちら

きちんと
守りたい幸せの形を理解していました。

 

それでいて一年後の目標として
自宅サロンを掲げていたのですが
〈私はそれは遅すぎる〉と
伝えたんですね。

子供がいつできるか
それは予想することが出来ないのに

その予想できない出逢いまで
自分の夢を先延ばしにするのは
勿体ないと思ったから。

 

〈Ciel〉空という名前をつけたサロンを
開きたいと言った彼女に
来月オープンでお願いします。と
半ば強引に伝えた私。笑

彼女は帰りの電車で
〈3/26にレンタルサロンから開業します〉と
自分で決断していました。

帰りが同じ方向だったので
工藤さんと一緒に
彼女のサロンのコンセプトを決めました。

 

その夜には発信していたので
少しほっとしたのを覚えています。

 

周りの目や失敗なんて
何も始めていない時から
気にすることなんて必要ないのです。

 

ベストタイミングなんて
あってないようなもの。

 

後々成功すれば
全てがベストタイミングだった
ということになる。

 

彼女には今頑張りたい気持ちと
子供が欲しい気持ちを
天秤にかけて欲しくない、と
素直にそう思ったんですよね。

 

●コットンハウスや独立クラスに入るきっかけや出逢い
私は20歳で妊娠、21歳で出産しました。

初めての育児は戸惑う事ばかりでした。悪阻やマタニティトラブル、変化していく自分の身体。理由も分からず顔を真っ赤にして泣き止まない息子。夜泣きで寝不足。抱っこで腱鞘炎。ボロボロの身体で始まった24時間育児。

1年間完母だったのもあり、長時間子供と離れられなかった為ひとりの時間が全く取れませんでした。
勝手に目に見えない責任を背負って勝手にひとり頑張っているつもりになって、寝不足と疲労でほんの小さな事でイライラして、家族に当ってしまう自分がいました。もちろん我が子は可愛いけれど、こんなにもちいさな命を守る事が大変な事だなんて分かっている「つもり」になっていただけで、私は全然分かっていませんでした。自分の未熟さに落ち込んだり、悲しい出来事が重なった時期、たまたま、まことさんのインスタを見つけました。

世界観、自宅でも学べる環境のスクール制度。
母として、女性として、まことさんの言葉ひとつひとつが胸に突き刺さりました。こんなに「言葉」で人の心を動かす事ができるのか。と感動し、共感することばかりのブログ。その日は夜中までまことさんのブログを読み漁りました^^

「出来ない理由を探すのではなく結局はやるかやらないか」
子供がちいさいから。とか、まだ準備が整っていないから。とか、出来ない理由ばかり無意識のうちに探していた事に改めて気づかされました。すぐにまことさんのエステの予約をして、その日入学を決めました。

自分が妊娠しているときに受けられるオーガニックエステが近くに中々なかったのと、「オーガニック」と言ってもどんな人達が、どんな物語で、どんな想いを込めて作っているのか。それを伝えてくれるサロンは中々無いので私もコスメひとつひとつに込められた想いをお客様に伝えていきたいと思っています。そして産前産後のマタニティケアに特化したオーガニックサロンを自宅でしたいと考えています。(もちろん産前産後以外の方も◎)
そして自分ではビジネスのノウハウ、ブログ開設や名刺やちらし作り…PCスキルが全くないのでどうしようかと悩んでいた時にビジネスクラスのお話があり、すぐにこちらも入学を決めました。

●4ヶ月後に達成したいこと
HPを完成させてブログを書き始める(インスタ強化)、名刺、ちらし作りを自分で全て作成出来る様になる、オンラインショップも作りたい

●自分が目指すオーガニックビジネス(自立)とは?
憧れている誰かが使っているから。とか、見た目が可愛いから。とかそういうのではなくて、シンプルに本当に良いものを知ってもらえるちいさなきっかけになれればいいなと考えています。そして自分の言葉でオーガニックコスメを伝えられる様になりたいです。

 

 

久保田景子さん
石渡さん同じく
すでに子供を二人育てながら
夢を目指すメンバーの一人です。

景子さんのインスタはこちら

千葉の古民家に住まいながら
大好きな自然療法でコミュニティーを作り
彼女なりの方法で
すでにいろんなことにチャレンジをしていました。

 

今回は宮崎LABOのような場所を作りたい、と
やっと方向性が決まったようで
安心しています。

 

いつだって真っ直ぐで
純粋が故に少しだけ脆くて
そんな素直な彼女の想いがいつも素敵で
応援したいと思っていました。

 

コットンハウスに入学したばかりでしたが
ビジネスクラスの募集が始まるや否や
〈私も学びたい〉
飛び込んでくれた彼女。

 

私も身が引き締まる想いでした。

自然療法でビジネスをするのは
日本ではとても難しい。

 

なぜなら海外のように
習慣に根付いていないからですね。

 

 

私は自然療法という言葉では
きっと伝わらないであろう、と
Maison de Naturopathie という
目に見えて使えるブランドを作り
間接的にお客様に伝え始めました。

 

彼女も同じく
どうしても日本では信仰っぽく見えてしまう
ナチュロパシーの世界を

もっと身近に感じられて
誰でも取り入れたくなるような

そんな方法に変えてほしくて
手を繋ぐことにしました。

 

伝わりにくかった自然療法の魅力を
私たちなりの形で
必要な人達に届けていきたいね。

 

●コットンハウスや独立クラスに入るきっかけや出逢い
今後の人生をどうしていこうかな、やりたいことはたくさんあるけれど何をどう形にしていこうか、しあわせって何だろう、わたしは何者なのだろうと、哲学的なこともぼやぼやと考えながら、
先の見えないトンネルにいるような、少し重たい気持ちで、行き詰まりと、焦りを感じながら、、
その焦る気持ちと恐れに支配されてしまう気持ちを払拭するかのように、いつものお散歩コースを、ゆっくりのんびりと歩いていました。

一歩ずつ、できることを着実に歩んで行けばいいよと、自分を励ましながら、歩んでいると、
ふっと、何か閃いたような。

女性たちが、各々のやりたいことを自由に表現していて、幸せそうな笑顔で自然に触れながら、何かものづりをしていたり、楽しそうにおしゃべりしたり、開発したり、研究したり、楽しみながらおもいを形にして生み出している姿をおもい、Labo.という言葉が浮かんだので、大急ぎで帰宅して、「自然、Labo.」って検索したのです。なんで検索したのかわからないけど、思い立って。
すると、坂田さんが宮崎のLabo.のお庭に立っている後ろ姿の写真が出てきて。
何の写真かもわからなかったけど、一瞬で目を奪われました。

そこから、OMLを知りHPやブログを読みあさり、坂田さんのおもいに触れ、そのおもいをたくさんのひとに届け、社会の中で形にしているセンスと、みんなが幸せに地球がより綺麗になるような永続的な循環システムの構築に、地方と都心とそれぞれの場にありながらできることと喜び、繋がり、ストーリーやプロセスを知ることで使い切ることができるものづくりと、誠実で真っ直ぐななおもいが、こころに響ます。
坂田さんのセンスを実際の仕事をしている姿をそばでみたい、学びたい、ともにお仕事ができる仲間になりたい。わたしのできることで、わたしとわたしの関わる人と笑顔で幸せであれることをビジネスを通しても体験し分かちあいたい。そうして、子供たちにあたたかで安心の社会と綺麗な地球を渡していくことの一理となれば幸せです。
そんなおもいで、コットンハウスや独立クラスにご縁させていただきました。

●4ヶ月後に達成したいこと
・ビジネスクラスのメンバー、OMLのみなさんと、各々のやりたいことをこころから応援しあえ、支え合い、相談しあえ、助け合え、励ましあい、切磋琢磨でき、本音で語り合える、同士の仲間として信頼関係を構築し、距離感に関わらず、永続的に、人としてあたたかな気持ちで見守りあえる絆を深めること、その関係性が築けるわたしの人格を育み続けること

 

 

同じく自然療法系に関心が高い
吉成光世さん
小さなお店を開く事を夢見ています。

光世さんのインスタはこちら

彼女はセラピストになるための
技術はもちろん学んでいますが

それが本業ではなく
カウンセリングやセミナーを主に
自分の好きなナチュロパシーの世界を
どうビジネスに落とし込んでいくのか
悩んでいました。

 

先程も書いたように
歴史ある海外の経験者に比べると
日本で始めた自然療法は
結局は〈なんちゃって〉に見えがち。

 

でも角度を変えてみてみると
日本人に海外流のやり方が
必ずしも合うとは限らないし

そもそも買うところがなければ
取り入れることも難しいわけで。

 

となると
きちんと差別化して
日本人のために素材などを選定し
伝えていく言葉を変えたいけたなら

大きなムーブメントは起こせなくても
半径3メートルの需要には
きっと答えていける。

 

久保田さんと吉成さんも
できること、したいことが本当に多くて
それはとても素晴らしいこと。

 

やりたいことが分からないより
よっぽどいい。

 

まずはそれらを整理して
何から優先順位をつけていくのか
ここからが正念場になるわけです。

 

●コットンハウスや独立クラスに入るきっかけや出逢い
〈OMLに入ったきっかけと出逢い〉
まことさんを2016年頃(OML法人設立前)ブログで知り、愛読者に。まことさんにたどり着いたのは「オーガニック」「料理」でググって発見。まことさんを見続けて5年。
当時、ストレスからの暴飲暴食で15kg太る、頭痛、睡眠障害、脂肪肝、乳ガン精密検査、婦人科系疾患、肌荒れ…不調のオンパレード。35歳〜45歳にかけて、キャリアを積み上げを目標にワーカホリックになってた分、身体は悲鳴が。乳がんの精密検査を仕事でリスケした時、医師からの『身体と仕事どっちが大切なの⁈』の一言で目覚める。
オーガニック、代替医療、東洋医学などを知り、『食物』中心の体質改善からスタート。
まことさんを知ってから4年後にコットンハウスへ入学。食から、自然療法に興味持ち始めたタイミングです。
ナチュロパスの講座を受講。授業の中で『植物』の効能を詳しく知ったこと、まことさんがMDNの開発について楽しく話しているのを聞き、コスメについて興味もつ。入学は退職後、人生100年の次の人生の展開として、オーガニックビジネスを組み入れることを検討して入学。
独立クラスの開講に合わせて、2020年3月に入学だったんだと思います。→前向きな捉え方。
2020年1月、まことさんがオーガニックビジネスセミナーを開催。まことさんの企画力、挑戦力、行動力、スピード感、惜しみなく情報を提供することに感動。キラキラ起業家とは違う、小さな巨人⁈超人⁈なまことさんにビジネスを学んでみたいと思っていました。内容が、今まで学んでないHP作成など幅広く学べるから。

●4ヶ月後に達成したいこと
時系列に目標決めないと、私の性格的にはダラダラしそうな気が(・・;)
○オーガニックコスメのオンラインショップオープン→4月末
○HP作成完了→6月末
○フェイシャルモニター募集

→7月〜
2年目通い放題で、技術スキルアップ
○現状のサービスを絡めたコース作り
体質改善アドバイス、食事サポート
望診法カウンセリング、セルフリトリートセッション→3月中に考える。
○素肌美肌1Day講座開講
 (オーガニック美容×望診法)
4月募集→5月開講
座学の課題提出、オーガニックスキンケアアドバイザー取得。

○現在のSNS
ブログ、インスタ、Facebook
LINEの投稿をバランスよく更新すること。(現状、ブログのみ毎日更新)
放置してるメルマガを復活するかどうか検討。新たなインスタを軌道にのせる。

○2021年上半期、美容部門のビジネスのスタートライン。

●自分が目指すオーガニックビジネス(自立)とは?
たかの友梨さんの言葉を借りるならオルタナティブメディスン。
コスメ、食、衣料、ヘルスケア…etc女性のライフスタイル、働き方は多様化。
人生100年時代においてあらゆる年代、ライフステージにいる女性が、生きやすく、病気にならない人を作るため、肌や身体、心を心地よく過ごすため、未病ケアのひとつとしての情報や商品の提供。『ボディ、マインド、スピリット』が整ってこその健康。 

 

 

オンラインで参加する
小林真実さん
名古屋でオーガニックコスメショップ
いずれはサロンも開きたい
入学してきてくれました。

真実さんのインスタはこちら

 

家業で数十年続く化粧品店を
継いだ彼女は
ケミカルな化粧品が
ことごとく肌に合わず

オーガニック化粧品へのシフトを考え
パートナーシップとして
学び始めたころ
このビジネスクラスにも関心を持ってくれました。

 

代々続く家業を
自分色に染める作業は
楽しいけれど、きっと大変なことも多いはず。

 

本当に自分にとって
ベストな化粧品に出会って欲しいし
それでいて
きちんと利益を得られる仕組みを
手に入れて欲しいと思う。

 

その中で
まずは名古屋という地域で
どんな化粧品が売れるのか
きちんとマーケティングをすべきで

実は名古屋は
関東や関西に比べると
少しだけオーガニック製品への関心が
鈍いように感じることがあります。

 

ハイブランド嗜好なのか
私自身も名古屋生まれなので
そういう思考が理解できます。

 

きちんと根付かせていきたい。

 

私も近々名古屋で
挑戦したいことがあるからこそ
まずは小林さんに
頑張って欲しいなぁと思うわけです。

 

 

「まずは私ができるようになること」

 

 

初回座学の様子

 

起業家としての楽しさは
「稼ぐこと」なんかじゃないですよ。

 

「なんでも自分でできるようになること」です。

 

社会の中で役に立たなかった私が
こうして一つずつ出来ることが増えて

女性だから、とか
若いから、とか
子供がいるから、なんて関係なくなって

きちんと社会的評価を得られること。

自分の力だけじゃなく
仲間と一緒に邁進していく


その「達成感」がたまらなく楽しいのです。

 

 

 

「まずは私ができるようになること」をモットーに

今でも社長である私が
常に新しい知識や技術を学ぶこと
社員や生徒さんに還元しています。

 

 

そこに高額な外部講師は雇わない
固定のコンサル出費も必要ありません。

 

いえ、むしろコンサルは受けたことがないし
いつだって直感閃きだけで行動してきました。

 

多分、失敗したとしても
「リスクを背負っていない」からこそ
心も体も気軽なんだと思うんです。

 

毎日のSNSだけで4000文字を越えるのは普通で
むしろ出張が重ならない限り
ブログは必ず更新し続けて10年間。

 

 

「好き」が「仕事」になる、って

みんな口先では語るけど
そんな簡単なものじゃないです。

 

 

 

見ての通り

「マルチプレイヤー」にならなければ
独り企業は大きくならない。

会社が小さいうちは

資金は稼ぎ方よりも
「使い方」だと本気で思う。

 

お金を借りて大きく展開するビジネスは
今の時代
女性にとってはリスキーだと思う。

まずは女性や環境
経験を武器にしたビジネスを
PtoC(パーソントゥコンシューマー)を軸に
展開したら良いと思う。 

 

 

楽なんてできません。
まずは、自分でなんでも出来るように
勉強するのです。

 

経費や固定費が膨らむと
あっという間に崩れることがある。

 

そこそこはそれでも
成功するかもしれないけれど
年商1000万の壁は
個人事業ではなかなか超えられない。

 

 

でも、私は超えてみたかったんですね。

若くてもお母さんでも学歴がなくても
「好きなことで、会社は大きくできる」って。

 

 

社会の中で必要とされる
ブルーオーシャンビジネスができるはずだ、って。

 

 

 

年商1億円を超えたあたりで
社会環境は大きく変化したし
周りも自分の成長よりも
圧倒的に速いスピードで変革していきました。

 

コロナの影響を受けて爆発的に伸びた
オンラインショップやオンラインスクールは
私たちの会社の前年比売り上げを
2倍近くまで押し上げてくれました。

 

 

そういえば、5年前。

自宅の子供部屋を改装して
開業した小さな「ORGANIC MOTHER LIFE」

本気でオーガニックコスメやエステの世界を
“誰でも必要とされる社会活動”
変えたくて、始まったわけです。

 

朝の10時から夜の10時まで働いても
20万円も貰えなかったエステ時代から
年商1億円超えの会社になったのは

言うまでもなく
「固定費を持たない仕組み」
社内で全ての運営管理を行う仕組み

そして何よりも
母親らしい発想から生まれた
”エステだけでは生き残れない”という
「多角的事業化」にあると思っていて

 

コロナの時になってこそ
この多角的な事業に救われたんですね。

 

 

 

当時は一人娘を育てながら
エステ以外の安定収入を作るため
あらゆることに挑戦しました。

 

私が構築した「仕組み」
ゆっくりだけど教育機関に評価されるようになり

この資料は先日、武蔵野大学の講義でも
採用されて
大学の講義に登壇することに。

 

 

あの時感じたのは

私は社会起業家を目指す中でも

やっぱり「伝道者」
つまりエヴァンジェリストでありたいんだな、と。

 

「儲からない、誰もやらない、市場がない」
この世界を

誰でも挑戦できる社会に
本気で変えてみたかったんだな、と。

 

 

「伝えなければ何もなかったことと同じだ」
わたしは思う。

 

 

 

お客様に知ってもらって
初めて私たちは「評価」される。

その「評価」の形は、お金だけじゃ無い。

 

人と人との出逢いとか
「ありがとう」の言葉一つでもいい。

 

嬉しい、とそう思えるギフトを受け取ることが
わたしにとっては達成感だったから。

 

 

 

 

私が主催する
5時間8回の「自立の授業へようこそ」

 

私は、ビジネスなんて
本当はあまり興味はなくってね。

 

 

まずは女性が女性らしく
社会の中で男性と肩を並べなくても生きていける

「賢い教養」「身の軽さ」
身につけることから始まっていく、と
そう信じているわけで。

 

「常に学びなさい、常に進みなさい」

 

 

学歴がなくてもいいんです。

でも、いざという時に
「努力ができない人」にはなってはいけません。

 

他人のせいにしたり
心を病んだりしても
自分の世界は何も変わってくれない。

 

 

「起業する」ということは
社会の枠組みから一時的に離脱して
孤独な戦いをすることだから

 

それは相当な覚悟が必要で

「キラキラ起業家」なんて位置付けでいいなら
それでもいいけれど

 

そうじゃないなら
“最終的なビジョン”を持って動かなければ

あっという間に
女性の社会的環境の変化に
飲み込まれていくわけです。

 

 

「勉強」は
大人になっても絶対に続けたほうがいい。

 

 

様々な仮面を被って生きていく女性も
本質の「役者」の部分を磨くこと
女性の教養だと、私は思う。

 

 

このビジネススクールは
「女性の社会的自立」を目指し

私が今伝えたい
オーガニックやエシカルを武器にした
ビジネスの起点作り

私と同じように「マルチプレイヤー」
養成するために始めるものです。

 

 

コンサルというとおこがましいし
何処か方向性が違う気もするけれど

まずは「なんでも自分でできるようになること」を支援する。

 

1、オーガニックビジネスの構築
2、売り上げの仕組み構築
3、個人事業の構築
4、社会的活動の軸
5、デザイン力
6、PCスキル(イラレ・フォトショップ)
7、世界観の構築
8、コンセプトの軸
9、発信力
10、言葉の力 etc…

 

コットンハウススクールの2年目として
構築されたクラスで
1年目の通学中でも、外部からの新規入学も可能。

主にオーガニック美容に関連した
女性の社会的自立を支援する
スタートアップビジネスサポートです。

 

 

 

 

 

 

 

– コットンハウスビジネスカレッジとは –

スクール詳細はこちら

坂田まことがコンサルを務める
オーガニック美容関連で起業を目指す方
4ヶ月集中で開催するビジネスカレッジです。

4時間8回の対面orオンライン
個別面談を繰り返し
それぞれの未来の方向性を整えていきます。

■オーガニックエステサロンを開きたい
■オーガニックショップを開きたい
■オーガニックコスメやフードを開発したい
■オーガニック情報発信を仕事にしたい
■オーガニック系のカフェなどを営みたい

HP作りや発信のスキル
名刺作りもロゴ制作もPCスキルから訓練します。
ある程度の画像加工技術を付ければ
どんな資料も自身で制作できます。
発信力も訓練し、集客率の向上へ。

「世界観」を生み出すお手伝いを行います。

– 7月開始/土日クラス –
2期生募集開始【10名締め切り】

エントリーはこちら

講師/坂田まこと
時間/10:00-15:00
開催日/週末土日全8回
開催地/自由ヶ丘新店またはZOOM
費用/198,000-
(コットンハウス生以外の方も入学可能)

 

この度は、ORGANIC MOTHER LIIFへお問い合わせいただきまして、誠にありがとうございます。
該当する項目を選択し、送信ボタンを押してください。

◆ご希望のスクールを選択してください

【見学・相談会参加】好きな日程と時間をご相談ください【独立学習コットンハウス business college 東京通学/通信】3期生/198,000円

 

 

私たちができないことは、何もないのです。

 

オーガニックサロン運営でも
コスメショップ経営でも
コスメブランド立ち上げでも
PR業でも

なんでもまずは
挑戦してみたらいいと思う。

 

「最終的な目標」はどんな仕事でも
夢でも構いません。

私ができることは全て
8日間の中で教えて

全員を社会的自立をさせたいと思って
本気で取り組みます。

 

 

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4期生 / 残り5席〈6/20(土)10:00-15:00〉通信or通学


 

 

 

 

 

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